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疾患別設問式 薬剤師に必要な患者ケアの知識
- 改訂総合版
著者:木村 健
出版:じほう
発売:2010/05
定価:¥ 6,090
対象:関係者 |
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よくわかる服薬指導の基本と要点 (図解入門メディカルワークシリーズ)
著者:畝崎 榮、竹内 裕紀、松本 有右
出版:秀和システム
発売:2009/05
定価:¥ 2,100
対象:関係者 |
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| 好評の1〜3巻を統合した改訂総合版です。薬剤師に必要な患者ケアの知識を全40疾患にまとめて掲載。新薬を追加するとともに、最新の知見にもとづき、アップデートされています。POSの考え方をふまえた内容で、病態、ケア計画、観察計画、患者の教育計画について設問形式で説明がすすみます。薬学生の病院・薬局実習用テキストとして、また新人薬剤師の教育用テキストとしても活用できると思います。 |
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服薬指導の要点を分かりやすくまとめた入門書。すっきりとした構成で、たいへん読みやすく、短時間で一気に読破できると思います。薬学生や新人薬剤師のほか、ブランク後の復職薬剤師にもおすすめ。値段もお手ごろです。 |
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薬効別 服薬指導マニュアル 第6版
著者:田中 良子、木村 健
出版:じほう
発売:2008/09
定価:¥ 7,560 (税込)
対象:関係者 |
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「服薬指導のツボ」虎の巻 - ステップ式で漏れなく説明
著者:杉山 正康、日経DI
出版:日経BP社
発売:2009/12
定価:¥ 4,830 (税込)
対象:関係者 |
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| 薬効別に服薬指導情報を提供するマニュアル書。患者向け服薬指導例と薬剤師向け情報を併記している点が特徴的です。薬剤基本情報のほか、食品やサプリメントを含めた相互作用、主要疾患ガイドライン、投薬時の留意点、副作用対策、過量服薬時の処置など、服薬指導に役立つ情報を広範に提供。第6版では、免疫抑制剤を新たに追加。服薬指導書の定番の1冊です。 |
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疾患別に処方例を提示し、その服薬指導のツボをステップ1から4まで順次解説(1禁忌→2併用薬→3病識・薬識→4注意事項)。服薬指導例は、やさしい口語調ですので、現場でそのまま役立つと思います。さらに、付録として“フルカラーイラスト集”を添付。これを患者さんに見てもらうことで、服薬指導がいっそうスムーズに、そして充実した内容となることでしょう。 |
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メディクイックブック 第1部 - 患者さんによくわかる薬の説明
2010年版(ポケット版)
著者:鈴木 康夫、中島 康雄、他
出版:金原出版
発売:2010/01
定価:¥4,935 (税込)
対象:関係者、詳しく知りたい人 |
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スキルアップのための服薬指導サブノート(改訂3版)
著者:山田 浩一
出版:南山堂
発売:2007/05
定価:¥ 2,625 (税込)
対象:関係者 |
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メディクイックブックの最新2009年版。薬品毎もしくは薬効群毎に、効能、注意点、副作用、飲み合わせについて平易なことばでやさしく説明しています。飲み薬のほか、代表的な注射薬も取り上げています。そのままページをコピーし、患者さんに渡すことを想定したつくりです。2009年版では、新薬の掲載とともに、新たな適用や使用法、副作用情報などが追記・改訂されています。ワイド版はこちら(¥5,670)→
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スキルアップシリーズのベストセラー。著者は現役の病院薬剤師(名古屋市立東市民病院薬剤科
副部長)。疾患別に治療薬の要点と、服薬指導のポイントが簡潔にまとめられています。また、MEMOに関連知識が盛り込まれ、これも参考になります。今回の改訂版では、栄養サポートに役立つ栄養障害の項目が追加されたほか、精神科関領域における実践的な服薬指導ノウハウを提示するなど、さらに充実した内容となっています。その他のスキルアップシリーズはこちらで。 |
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服薬指導のリスクマネジメント 2―ヒヤリハット事例に学ぶ
著者:澤田 康文、日経ドラッグインフォメーション
出版:日経BP
発売:2008/07
定価:¥3,600 (税込)
対象:関係者 |
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商品別薬剤情報提供マニュアル
著者:徳洲会病院 薬剤部
出版:じほう
発売:2005/11
定価:¥7,140 (税込)
対象:関係者 |
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| 服薬指導に関するリスクマネジメント実践書です。現場の薬剤師から寄せられた「ヒヤリハット事例」のうち、服薬指導にかかわるものを取り上げ評価・分析、よりよい指導例を提示します。意外な盲点や失敗例が紹介され、こんなこともあるのかと改めて考えさせられます。著者は、東大大学院薬学系研究科教授の沢田康文氏。 |
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「薬効別 服薬指導マニュアル」の姉妹版で、商品別・成分毎に服薬指導情報を提供します。薬剤師向け情報と患者向け文言が対比して記述されているほか、効能や副作用、相互作用(禁忌)、妊婦禁忌情報のほか、飲み忘れの対応、食生活のアドバイスなども網羅されます。また、旧版で掲載のなかった抗がん薬が加わり、また、代表的な後発品についても付記されるようになりました。表形式にシンプルにまとめられている点がいいところです。 |
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疾患別 薬剤管理指導ハンドブック
著者:日本病院薬剤師会
出版:エルゼビア・ジャパン
発売:2004/01
定価:¥3,000
対象:関係者 |
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疾患別薬剤管理指導ハンドブック〈2〉
著者:日本病院薬剤師会
出版:エルゼビア・ジャパン
発売:2005/10
定価:¥3,150 (税込)
対象:関係者 |
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| 病気別に、薬剤管理指導業務に役立つ情報がコンパクトにまとめられています。病気とその治療法の概略、検査や副作用、臨床における注意事項などが網羅されます。携帯に便利なミニブックで、ちょっとした時間に読むのにもいいです。病院薬剤師、必携必読。 |
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好評の疾患別薬剤管理指導ハンドブックの第2集。第1集に掲載されていない疾患と、新薬開発にともなう新たな治療法が加わった疾患について取り上げています。また、薬剤管理指導を行う上で必要な「検査データのとらえ方」の章も新設されました。 |
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「服薬マネジメント」虎の巻 上 ― 安心して薬を飲んでもらうために
著者:日経ドラッグインフォメーション、堀美智子(監修)
出版:日経BP社
発売:2004/11
定価:¥4,400 (税込)
対象:関係者 |
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薬剤師・医師が行う処方からみた服薬指導の実際
著者:北沢 式文、他
出版:じほう
発売:2001/03
定価:¥3,600
対象:関係者 |
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日経BP社「虎の巻」シリーズの第3段。今回は上巻と下巻からなり、薬効群毎に服薬マネジメントについて詳述します。各薬効群の冒頭でその全般的な性質を表記し、さらにコンプライアンスの評価、注意すべき副作用症状とその対処法などが示されます。上巻に掲載の薬効群は循環器系、消化器系、呼吸器系の薬剤などです。下巻はこちら →  |
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診療科ごとに病気の説明と処方例をあげ、服薬指導の実際例を示します。分かりやすくコンパクトにまとめられた実用書です。服薬指導書のベストセラー。 |
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「患者インタビュー」虎の巻 これだけはチェック!改訂版
著者:日経ドラッグインフォメーション、堀
美智子
出版:日経BP社
発売:2007/03
定価:¥ 6,800 (税込)
対象:関係者 |
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日経DIクイズ 服薬指導・実践篇〈11〉
著者:日経ドラッグインフォメーション
出版:日経BP社
発売:2008/10
定価:¥ 4,935 (税込)
対象:関係者 |
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| 好評を博した薬剤師向け「患者インタビュー」虎の巻の改訂版です。投薬時のチェックポイントを、イラストや表を取り入れ、分かりやすく解説しています。今回の改訂で、新たに6薬効が追加され、全78薬効群となりました。基本的な服薬指導情報のほか食生活アドバイス、副作用症状、さらにOTCやサプリメントを含めた相互作用情報も追記されました。 |
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薬局薬剤師の4人に1人が買っている?人気シリーズ「日経DIクイズ」の第11弾。前段の「医師が処方を決めるまで」では、成人市中肺炎、2型糖尿病、高血圧、COPD、心不全、骨粗鬆症
を取り上げています。本題のDIクイズは、興味深い計53題の出題とその回答・解説となっています。さらに、巻末に、『日経DI』2009年9月号の特集「適応外処方2009」を特別収録。医師・薬剤師1200人調査に基づく適応外処方の最新動向が分かります。前号はこちらで。 |
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薬剤師のための服薬指導ガイド 第2版
著者:和田 攻、他
出版:文光堂
発売:2000/10
定価:¥8,000
対象:関係者 |
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疾患別服薬指導マニュアル 第1集 (第2版)
著者:横川 弘一、他
出版:じほう
発売:2000/08
定価:¥3,600
対象:関係者 |
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| 代表的な病気の治療法や処方例を解説するとともに、服薬指導に役立つ情報をきめ細かく示します。内容が濃く、価格相応もしくはそれ以上の価値ある本と思います。 |
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病気別に、その原因、症状、治療薬剤、注意事項などがまとめてあります。疾患についての理解が深まり、服薬指導の幅が広がると思います。全3集の第1集です。第2集→ 、第3集→ (楽天品切れ?) |
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医師・薬剤師のための薬の使い方と説明
著者:石川 晋介
出版:医歯薬出版
発売:2003/04
定価:¥4,200
対象:関係者 |
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STANDARD 医師・歯科医師・薬剤師のための医薬品服薬指導情報集
- 薬効別
著者:日本薬剤師研修センター、厚生省医薬安全局安全対策課
出版:じほう
発売:2000/01
定価:¥28,500
対象:関係者 |
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| 各薬品毎に、薬の使い方と患者説明文が記述されています。患者説明は、「医師から患者へ」と「薬剤師から患者へ」で、それぞれ別の切り口の説明内容がのっています。 |
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薬効別にまとめた服薬指導情報集です。効能・効果、使用上の注意事項、相互作用、副作用とその対処法、保存方法など、おおよそ服薬指導に必要な情報を網羅しています。日本薬剤師研修センターによる3巻構成の書籍で、かなりボリュームがあります。薬剤師個人での購入はきびしいかもしれませんが、薬局、病院に一冊設置しておきたい書籍です。新薬等の追補版も出ています。第一追補版(2000/09)→ 、第二追補版(2005/07)→  |
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注射薬 服薬指導マニュアル - 適用上の留意点
著者:田中 良子、政田 啓子
出版:じほう
発売:2004/03
定価:¥7,000
対象:関係者 |
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| 注射薬に的を絞った数少ない解説書です。内・外用薬を対象とする服薬指導書の定番「薬効別服薬指導マニュアル(じほう)」の注射薬版といったところでしょうか。やはり表形式にシンプルにまとめられ、たいへん見やすくできています。内容は、薬効群別・成分毎に、患者向け説明文、監査のポイント、使用上の注意、副作用の対処などが盛り込まれます。病院薬剤師をはじめ、医師や看護師に役立つ必携書です。 |
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| ■服薬指導(副作用) |
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重大な副作用回避のための服薬指導情報集〈1〉
著者:日本病院薬剤師会
出版:薬業時報社(じほう)
発売:1997/06
定価:¥2,800
対象:関係者 |
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注射薬の重大な副作用回避のための情報集
著者:日本病院薬剤師会
出版:じほう
発売:2006/04
定価:¥3,780 (税込)
対象:関係者 |
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| 医療用医薬品の「重大な副作用」の解説書です。全4集の第1集です。薬剤師による患者への適切なアドバイスをおこなうためのマニュアルとして編集されており、「重大な副作用の初期症状」と「重大な副作用の概要と典型的症例」をまとめたものです。初期症状は、患者と家族を想定し平易な言葉で分かりやすく表現されています。第2〜4集は、副作用のページにあります。 |
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「重大な副作用回避のための服薬指導情報集」の注射薬版。重大な副作用の発現機序や初期症状、留意すべき検査値、さらに治療法などを解説するとともに、事前に患者本人や家族にどのように説明すべきか示します。 |
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薬剤情報提供ハンドブック - 重大な副作用と初期症状を中心として
著者:荒川 義弘、他
出版:南江堂
発売:1998/04
定価:¥3,600
対象:関係者 |
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| 重大な副作用を中心に3部構成でできています。第1部では、主要な薬品370品目の重大な副作用と相互作用についてまとめてあります。第2部では、発現部位別に副作用の初期症状および原因薬剤の一覧を示します。さらに、第3部で重大な副作用の解説が加えられます。左記で紹介した「重大な副作用回避のための服薬指導情報集1〜4」か、こちらのどちらかは揃えておきたいです。 |
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| ■服薬指導(コミュニケーション) |
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薬剤師のための医療コミュニケーションスキル―心をつなぐ服薬指導
著者:町田 いづみ、保坂 隆
出版:じほう
発売:2002/10
定価:¥1,200
対象:関係者 |
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スキルアップのための医療コミュニケーション
著者:保坂 隆、町田 いづみ、他
出版:南山堂
発売:2002/07
定価:¥2,000
対象:関係者 |
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| 薬剤師向けに書かれた、医療コミュニケーションスキルについてのミニ・ブックです。第1章で、医療コミュニケーションのコツを説明し、第2章では、具体的な事例をあげて、その対応方法を解説します。第3章では心の病気と患者さんとのよいコミュニケーションを紹介します。 |
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医療現場で重要視されるようになった医療コミュニケーション全般について解説しています。精神疾患や、がんの患者さんなどに対する心のケアを考慮した服薬指導ができるようになります。その他のスキルアップシリーズはこちらで。 |
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服薬カウンセリング - 患者さんのセルフケアを支援する
著者:後藤 恵子、宗像 恒次
出版:エルゼビア・ジャパン
発売:2003/11
定価:¥1,500
対象:関係者 |
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服薬指導にすぐ使えるカウンセリングテクニック 会話形式による事例集
著者:堤 俊也
出版:薬業時報社(じほう)
発売:1999/07
定価:¥2,000
対象:関係者 |
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| 患者さんが安心できる服薬カウンセリングのノウハウがまとめられています。具体的な会話のやりとりを例に、どのような対応が望まれるのか理解できるようになります。コミュニケーションスキルを高めて薬剤師としての信頼をえることは、患者さんに選ばれる薬局になることでもあります。 |
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30題の薬剤師と患者の会話事例をとおし、実践的なカウンセリング技術を身に付けることができます。紹介事例はヘルスカウンセリング学会の薬剤師会員から募集したもの。 |
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薬剤師と薬学生のためのコミュニケーション実践ガイド
著者:APA(米国薬剤師会)、竹内 由和
出版:じほう
発売:2004/07
定価:¥3,570 (税込)
対象:関係者 |
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薬局におけるコミュニケーション能力の開発と実践 - 改訂
著者:William N.Tindall(著)、平井みどり(訳)、他
出版:じほう
発売:2005/01
定価:¥3,675 (税込)
対象:関係者 |
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| 薬剤師としてのコミュニケーション能力を高めるための実践書です。服薬指導や患者カウンセリングに役立つ30項目のチェックリストをあげて解説します。原著は米国薬剤師会によるよるもの。 |
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薬剤師にとっても重要性が高まっている医療コミュニケーションスキル。本書において、それぞれの患者の状況に応じた効果的なコミュニケーションスキルが学べます。米国の薬剤師に広く読まれているテキストの翻訳本です。 |
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薬剤師のカウンセリングハンドブック
著者:Melanie J. Rantucci、佐藤幸一
出版:じほう
発売:2002/07
定価:¥3,600
対象:関係者 |
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薬剤師のための実践英会話 (楽天品切れ?)
著者:小宮山 貴子
出版:薬業時報社(じほう)
発売:1992/09
定価:¥2,913
対象:関係者 |
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| ただ、薬をつくり、一方的な説明だけでは、カウンセリングになりません。患者の立場で考え、患者の気持ちをよく理解すること・・。この本を読むことで、その重要性が再認識できることでしょう。 |
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薬剤師と外国人患者の円滑なコミュニケーションを助ける本です。ダイアローグ篇では、英会話による薬歴インタビューや服薬説明など実践的な場面を想定した解説です。言い回し篇では、薬の正しい服用時間、赤ちゃんへの薬の与え方などの上手な表現方法を紹介します。 |
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服薬指導のリスクマネジメント―ヒヤリハット事例に学ぶ
著者:澤田 康文、日経ドラッグインフォメーション
出版:日経BP
発売:2005/08
定価:¥3,600 (税込)
対象:関係者 |
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これは便利!服薬指導のヒント
著者:Hanns‐Jurgen Krau、武政 文彦(訳)
出版:じほう
発売:2003/10
定価:¥2,600
対象:関係者、詳しく知りたい人 |
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| 服薬におけるリスクマネジメント実践書です。
現場の薬剤師から寄せられた「ヒヤリハット事例」のうち、服薬指導にかかわるものを取り上げ評価・分析、よりよい指導例を提示します。著者は、東大大学院薬学系研究科教授の沢田康文氏。 |
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ドイツで好評の薬剤師向け服薬指導マニュアル書です。薬効群別に各薬品の服薬指導情報がコンパクトにまとめられまています。翻訳書ですが国内製品名がきちんと付記され、簡単な「薬理」の説明に続き、「食品との相互作用」、「服用時の勧め」の項目があります。服薬指導の基本的なポイントをおさえるのに便利なハンドブックです。 |
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スキルアップのためのおくすり相談Q&A100
著者:静岡県薬剤師会
出版:南山堂
発売:2003/10
定価:¥2,000
対象:関係者、詳しく知りたい人 |
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スキルアップのためのおくすり相談Q&A101〜200
著者:静岡県薬剤師会
出版:南山堂
発売:2006/04
定価:¥2,100 (税込)
対象:関係者、詳しく知りたい人 |
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| 南山堂の薬剤師向けスキルアップシリーズです。薬についてのさまざまな質問に対し、Q&A形式で解説しています。薬の基本的な使い方や副作用について、また、おもな病気別の質問事項について、簡潔にスッキリ見やすくまとめてあります。静岡県薬剤師会における相談事例から、とくに薬剤師に役立つ100例をセレクトしたものです。 |
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スキルアップシリーズ「おくすり相談Q&A」の第2弾。病気と薬に関するQ&Aのほか、健康食品やビタミン、公衆衛生と消毒、メタボリックシンドローム、タバコと薬など、最近の話題も広く取り上げています。 |
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根拠がわかる ナース・薬剤師のための 医薬品Q&A
著者:五味田裕、荒木 博陽
出版:南江堂
発売:2003/06
定価:¥2,200
対象:問わず |
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薬剤師のためのくすり相談事例集 2003
著者:日本薬剤師会
出版:薬事日報社
発売:2003/06
定価:¥3,200
対象:関係者 |
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| ナース(看護師)もしくは患者さんがいだく薬の疑問に対して、薬剤師が答えるという形式のQ&Aです。薬についての素朴な疑問、飲み方・使い方、副作用のことなど盛りだくさんの内容です。医療従事者と患者さんとのコミュニケーションに役立ちそうです。 |
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薬局や各地の薬事情報センターに寄せられた相談事例を収集し、その回答例をまとめたものです。医薬品、保健機能食品・健康食品、家庭用品の3部門に分けて編集されています。実際の相談事例ですので、現場でも役立つことと思います。 |
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新・困ったときのくすりQ&A
著者:大阪府病院薬剤師会
出版:薬事日報社
発売:2003/12
定価:¥1,500
対象:問わず |
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お・も・し・ろ 薬と服薬指導-看護
著者:中村 房子
出版:メディカ出版
発売:2003/09
定価:¥2,300
対象:関係者、詳しく知りたい人 |
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| 大阪府内の病院薬剤師が患者さんから受けた質問とその答えをQ&A形式でまとめたものです。薬についてのさまざまな疑問にやさしく解説します。一般向け内容ですが、薬剤師の服薬指導や患者さんとのコミュニケーションに役立つ内容です。 |
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タイトルどおり、楽しく読める本です。著者は病院薬局のベテラン薬剤師。第1章の「薬剤師物語」では、現場での体験を交えて、ユニークな語りで病院薬剤師の業務を紹介します。第2章の「きほんの木」は、薬の基本的な知識についてです。第3章の「服薬指導」ではおもな病気ごとに、薬の服薬指導についてわかりやすく解説します。読者対象は、看護学生や新人看護師、薬学生や新人薬剤師ですが、薬の知識を身につけたい一般の方にもおすすめです。 |
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小児の服薬指導 - 患者・家族への説明
著者:五味田 裕、荒木 博陽
出版:医歯薬出版
発売:2003/03
定価:¥3,800
対象:関係者 |
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小児のくすりと服薬管理(改訂2版)―まちの薬局しごと集
著者:あすか薬局
出版:南山堂
発売:2007/10
定価:¥2,625 (税込)
対象:関係者 |
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| 薬剤師向けの小児に対する服薬指導のノウハウ書です。まず、総論として、小児にみられる副作用、薬剤の処方根拠、適正な使用方法などについて述べます。各論では、発熱・痛み、感染症、喘息など疾患別に経験事例をまじえて解説します。 |
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「あすか薬局」での実務をふまえ、保険薬局における小児科領域の薬の説明と調剤業務のノウハウを紹介している本です。イラストや図表も用い、各要点が簡潔にまとられています。たいへんスッキリと見やすいので、現場でのサポートブックとして役立つと思います。服薬支援シートや服薬管理ツールなど各種付録も満載です。 |
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スキルアップのためのメンタル服薬指導テクニック
著者:保坂 隆、青木 孝之
出版:南山堂
発売:2001/04
定価:¥2,000
対象:関係者 |
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向精神薬の新世紀―服薬指導のポイント
著者:吉尾 隆
出版:メディカルレビュー社
発売:2002/04
定価:¥1,500
対象:関係者 |
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| 精神疾患のある患者さんで薬に対する不安や疑念が強いときなど、メンタルケアを考慮したカウンセリング的な服薬指導が求められます。そのような場面を想定した上手な服薬指導テクニックを伝授します。その他のスキルアップシリーズはこちらで。 |
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向精神薬の特徴やその処方例を示すとともに、実践的な患者指導のポイントを解説します。患者からの質問への対応、あるいは家族の質問への対応がQ&A形式で記述されます。情報誌「Pharma Medica」の連載記事を新たにまとめたものです。 |
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薬剤師のための糖尿病服薬指導マニュアル 改訂第2版
著者:阿部 隆三
出版:南江堂
発売:2003/03
定価:¥3,500
対象:関係者 |
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スキルアップのための糖尿病の服薬指導
著者:厚田 幸一郎
出版:南山堂
発売:2005/04
定価:¥2,100 (税込)
対象:関係者 |
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| 糖尿病にまとを絞った薬剤師向けの服薬指導マニュアルです。医療チームの一員として、薬剤師にどのような役割があるのか具体的に解説しています。服薬指導のポイントが記述されるほか、その前提ともなる糖尿病の基礎知識や各治療薬についても詳しく学べます。さらに巻末には、患者さんとの1問1答形式の服薬指導Q&Aもあります。 |
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糖尿病の基礎知識やその治療、教育、服薬指導などが広く網羅されており、より専門的な知識が得られます。ケーススタディでは、1型および2型糖尿病の処方例を入院編と薬局編に分けて取りあげ、実践で役立つ内容となっています。 |
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漢方処方のしくみと服薬指導―まちの薬局しごと集
著者:森 由雄
出版:南山堂
発売:2006/09
定価:¥2,625 (税込み)
対象:関係者 |
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スキルアップのための漢方薬の服薬指導
著者:岡野 善郎、永田 郁夫
出版:南山堂
発売:2001/10
定価:¥2,000
対象:関係者 |
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| 薬剤師・薬学生向け漢方入門書。漢方の基本的な考え方とともに、現場で役立つ実践的な服薬指導や生活指導の要点が学べます。図表が多用され、また説明内容も簡潔にまとめられているので、たいへん読みやすいと思います。 |
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漢方薬の勉強は後回しにされがち。漢方薬の服薬指導に自信のない薬剤師に好適の解説書です。漢方理論にはあまり深入りせず、患者さんがもつ疑問や不安にQ&A形式でわかりやすく解説します。 |
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スキルアップのための妊婦への服薬指導
著者:田中 憲一、佐藤 博
出版:南山堂
発売:2003/09
定価:¥2,400
対象:関係者、詳しく知りたい人 |
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| 妊婦への服薬指導について、実際の相談事例をもとに解説が加えられます。後半は、主要132品目の薬剤情報です。妊婦・授乳婦への投与評価やDPL評価(Drugs
in Pregnancy and Lactation)などが詳しく記述されています。執筆は、新潟大学大学院医歯学総合研究科産婦人科教授 田中憲一氏、および同附属病院
教授・薬剤部長 佐藤博氏。 |
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