【併用禁忌】 ブイフェンド(ボリコナゾール) 【臨床症状・措置方法】 ボリコナゾールの血中濃度が減少し作用が減弱するおそれがある。 【機序・危険因子】 本剤の代謝酵素誘導作用によりボリコナゾールの代謝が促進される。 注意:代表的な製品例だけをあげています(括弧内は成分名または一般名)。 参考・引用:各社添付文書等。
ブイフェンド(ボリコナゾール)
ボリコナゾールの血中濃度が減少し作用が減弱するおそれがある。
本剤の代謝酵素誘導作用によりボリコナゾールの代謝が促進される。